【MTG】ラヴニカウィークエンドに参加した

イベント概要

開催期間

2018/11/9~2018/11/11

フォーマット

4パックドラフト

参加人数

私が参加した店舗では18人

8人卓と10人卓に分かれてドラフトを行いました

特典

参加特典は基本土地のプロモでした

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他にも、上位に入賞したらポスター?か何かがもらえるようでした

戦績

1回戦:2勝

2回戦:1勝1分

3回戦:1勝1分1負

使用したデッキ

卓に誰もいなさそうだったのでセレズニアを選びました

土地 - 16

  • 《寺院の庭/Temple Garden》x1
  • 《セレズニアのギルド門/Selesnya Guildgate》x2
  • 《平地/Plains》x6
  • 《森/Forest》x7

クリーチャー - 18

  • 《落とし格子の蔦/Portcullis Vine》x1
  • 《癒し手の鷹/Healer's Hawk》x1
  • 《追われる証人/Hunted Witness》x1
  • 《絡み合うモウセンゴケ/Grappling Sundew》x1
  • 《デヴカリンの造反者/Devkarin Dissident》x1
  • 《鋼胴の甲虫/Ironshell Beetle》x1
  • 《第10管区の守備兵/Tenth District Guard》x1
  • 《ヴァーナーディーの盾仲間/Vernadi Shieldmate》x1
  • 《気前のいい野良猫/Generous Stray》x2
  • 《パルヘリオンの巡視兵/Parhelion Patrol》x2
  • 《議事会の騎兵/Conclave Cavalier》x1
  • 《敬慕されるロクソドン/Venerated Loxodon》x1
  • 《薔薇たてがみのケンタウルス/Rosemane Centaur》x2
  • 《不和のトロスターニ/Trostani Discordant》x1
  • 《活胞子ワーム/Vigorspore Wurm》x1

呪文 - 6

  • 《光明の縛め/Luminous Bonds》x1
  • 《正義の一撃/Righteous Blow》x2
  • 《群れの好意/Pack's Favor》x1
  • 《押し潰す梢/Crushing Canopy》x1
  • 《罪人逮捕/Collar the Culprit》x1

【Typora】githubダークなテーマ「Github Dark Theme for Typora」

デフォルトで入っているgithubテーマのダーク版が欲しかった

DLリンク

https://github.com/Sayrus/typora-github-dark

導入方法

  1. Typora>設定>テーマフォルダを開く
  2. themeフォルダの中にgithub-dark.cssを配置
  3. Typoraを再起動し、テーマ>Github Darkを選択

注意

nightテーマとgithubテーマが必要

両者ともデフォルトで入っているはずだが、なければ公式サイト(https://theme.typora.io/)から導入する必要がある

【C#】拡張メソッドについてのメモ

拡張メソッドについて

書き方

文字列を列挙型に変換する拡張メソッドの例

public enum Weapon {
    NONE = -1,
    HINOKINO_BOU,
    IRON_SWORD,
    EXCALIBUR,
}

public static class StringExtension {
    public static Weapon ToWeapon(this string self) {
        switch (self) {
            case "ひのきの棒":
                return Weapon.HINOKINO_BOU;
            case "鉄の剣":
                return Weapon.IRON_SWORD;
            case "エクスカリバー":
                return Weapon.EXCALIBUR;
        }
        return Weapon.NONE;
    }
}

呼び出し側

string weaponName = "エクスカリバー";

weaponName.ToWeapon();  // Weapon.EXCALIBUR

注意

nullを拡張メソッドに通すことができるが、内部でエラーする可能性がある

using UnityEngine;

public static class GameObjectExtension {
    public static Weapon ToWeapon(this GameObject self) {
        return self.name.ToWeapon();  // selfがnullの場合にnameにアクセスできない
    }
}
GameObject obj;

obj.ToWeapon();

対処法

  • nullの可能性がある変数などでは拡張メソッドを呼ばない
  • 拡張メソッド内でnullチェックを行なう
using UnityEngine;

public static class GameObjectExtension {
    public static Weapon ToWeapon(this GameObject self) {
        if(self != null){
            return self.name.ToWeapon();
        }
        else{
            return "";
        }
    }
}

参考リンク

https://ufcpp.net/study/csharp/sp3_extension.html

【グラブル】ストイベ編成

記録用

条件など

  • オメガ武器は渾身+奥義上限
  • コスモス武器はAT
  • 有利舟、炉あり
  • サポ石鰻で1番チェインの少ない編成
  • 玉0琴3

対有利

※ビストロフェードラッヘ(2018/10/31~2018/11/9)での編成

VH

f:id:hetima333:20181102220311p:plain

f:id:hetima333:20181102220704p:plain

サポ石鰻の場合、ヨダ奥義で倒せる

AT時は鰹召喚不要

EX

f:id:hetima333:20181102220340p:plain

f:id:hetima333:20181102220534p:plain

サポ石鰻の場合、ヨダ奥義で倒せる

HELL

f:id:hetima333:20181102220406p:plain

f:id:hetima333:20181102220448p:plain

サポ石鰻の場合、ヨダ奥義で倒せる

等倍

イベント来たら追記します

非有利

イベント来たら追記します

最後に

みんな、鰻凸ろう!

【VSCode】VSCode+C#を利用しているときに出てくる警告を消す

VSCode + Unityを利用しているときに出てくるこれ↓を非表示にする

Some projects have trouble loading. please review the output for more details.

VSCodeのsetting.jsonに以下を追加する

"omnisharp.disableMSBuildDiagnosticWarning": true

何故か日本語の情報がなかった(ヒットしなかっただけかも)ので

参考リンク

Add option to disable "some projects had problem opening" warning popup · Issue #2110 · OmniSharp/omnisharp-vscode · GitHub

24時間365日動くDiscordのbotを作ってみる(eris+heroku)

botの準備

下記のリンクからbotを作成します https://discordapp.com/developers/applications/

Create an applicationからappを作成する f:id:hetima333:20181013200834p:plain

BotからAdd Botを選択

f:id:hetima333:20181013200917p:plain

OAuth2からbotを選択、下に表示されたリンクにアクセスし、botをサーバー招待します

f:id:hetima333:20181013200933p:plain

開発環境の準備

Node.jsのインストール

下記のリンクからNode.jsをDLし、インストールします

https://nodejs.org/ja/

LTSと最新版とありますが、特に理由がなければLTSでOKです

MacでHomebrewなどが入っていればbrew install nodeでもOKです。

インストールが完了したら、ターミナルで

npm --version

と入力し、6.4.1のように数値が表示されればNode.jsのインストールが正常に成功しています

herokuの登録&インストール

下記のリンクにアクセスしてサイトの案内通りに(なげやり)サインアップします

https://www.heroku.com/

登録が完了したら下記のリンクからインストーラーを選択してDLします

Getting Started on Heroku with Node.js

botを制作するための作業フォルダの作成

Finderまたはターミナルから作業フォルダを作成します 場所はどこでもいいです

今回は例として/Users/XXXX/discordbotに作成しました(XXXXはPCユーザー名)

実際に作ってみる

ここからはターミナルを利用するので開いておいてください

npm install eris

erisというdiscord.jsのラッパーライブラリをインストールします

cd /Users/XXXX/discordbot

作業フォルダに移動します

npm init -y

npmの初期化を行ないます これによってpackage.jsonが生成されます

code package.json

package.jsonを開きます codeの部分はお使いのPCに入っているテキストエディタに合わせて変更してください

開いたファイルのscripts内に,"start" : "node index.js"を追記します

"scripts" : {
    "test" : "~~~~~~"
    ,"start" : "node index.js"
}

上記のコードが追記後のイメージです

code index.js

ソースファイルを開きます

ファイルが開けない場合はエクスプローラー上でindex.jsを作成してからテキストエディタで開いてください

const eris = require("eris");

// botトークンのIDをTOKEN_IDに入力します
var bot = new eris("TOKEN_ID");

bot.on("ready", () => {
    console.log("botの準備が完了しました");
});

// Discordに接続します
bot.connect();

開いたソースファイルに上記のサンプルコードを入力します TOKEN_IDは冒頭で作成したbotのページにあるものをコピーします

git init

gitを初期化します コマンドがエラーする場合は、下記のリンクからgitをインストールしてください

インストール後、ターミナルを再起動することでコマンドが利用できます(はず)

Git --distributed-even-if-your-workflow-isnt

git add . && git commit -m "initial commit"

変更したファイルのステージとコミットを行ないます

&&が通らない場合は、git add .を実行したあとにgit commit ~~を実行することでも同じ結果が得られます

  • git addでステージするファイルを選択します。今回はすべてのファイルをステージするので . としました
  • git commitでステージしたファイルをコミットします。基本的にはコミットメッセージをつけてコミットするので-m “任意のメッセージ"とします
heroku create

herokuにアプリケーションを作成します

  • Creating foo… doneというメッセージが返ってきたら作成が成功しています。この場合fooが仮アプリケーション名になります(変更可能)
  • 作成が上手くいかない場合はherokuがメンテナンスをしている可能性があります。返ってきたメッセージで検索すると解決できるかもしれません

herokuへのログインが必要になる場合はheroku loginを実行してください

git push heroku master

herokuにプッシュを行ない、それをherokuが自動的にデプロイします

botがオンラインになっていれば成功です

git add . && git commit -m "initial commit"

ソースを変更するたびに上記のコマンドを実行して開発を進めます

heroku scale worker = 1

最後に、デフォルトの状態だと少し経つとbotが停止してしまうので上記のコマンドでworkerモードに変更する必要があります


雑にまとめたのであとで書き直します

ラヴニカのギルドプレリリースに行ってきた

プレリリース初参加、カードゲームのイベントへの参加も5,6年ぶりでした

参加費など

参加費は2500円でした。

内容物は

  • プロモパック(日付入りのカード1枚付き)
  • 20面ダイス
  • ラヴニカのギルドのパック5つ

でした。また、+500円で

  • 晴れる屋スリーブ(50枚入り)
  • めもんちょ(ライフ記録用のメモ帳)
  • ボールペン

のオプションがあったのでオプション付きにしました。

流れと結果

エントリー受け付け時間になったらDCI番号と氏名を記入して参加費を払い、プレリリースにエントリーしました。

このタイミングでプレリリースセットが渡されますが、指示があるまでは開封しないようにしましょう。

プレリリースのフォーマットは「シールド」でした。 指定時間内にパックを開封してデッキを構築して、スリーブに入れて準備を行ないました。 (この時焦りからか多色土地を入れ忘れた…)

プレリリースは全3回戦(店舗や参加人数によってことなると思います)で、1戦目は勝敗に関係なく1パック、2,3戦目は勝者に1パックもらえるというものでした。

結果は3勝と良い戦績を残すことが出来ました。

初めてのイベントで緊張していましたが、参加者のみなさんが非常にフレンドリーで楽しむことができました!

対戦相手の方に《パルン、ニヴ=ミゼット/Niv-Mizzet, Parun》を借りて撮影した如何にもイゼットな記念写真 f:id:hetima333:20181001225041p:plain

使用したデッキ

(黒をメインに据えたかったけど黒のカードがクリーチャーしか引けなかった…)

土地x15

  • 《山/Mountain》x6
  • 《島/Island》x6
  • 《沼/Swamp》x3

クリーチャーx13

  • 《火小僧/Fire Urchin》x1
  • 《気難しいゴブリン/Ornery Goblin》x1
  • 《突発的な兵長/Barging Sergeant》x1
  • 《ヘルカイトの仔/Hellkite Whelp》x1
  • 《跳び蛙/Leapfrog》x2
  • 《つぶやく神秘家/Murmuring Mystic》x1
  • 《隠された影/Veiled Shade》x1
  • 《背骨ムカデ/Spinal Centipede》x1
  • 《破滅を囁くもの/Doom Whisperer》x1
  • 《ゴブリンの電術師/Goblin Electromancer》x2
  • 《夜帷の捕食者/Nightveil Predator》x1

呪文x12

  • 《彩色の灯籠/Chromatic Lantern》x1
  • 《イゼットのロケット/Izzet Locket》x1
  • 《確実な一撃/Sure Strike》x1
  • 《直流/Direct Current》x2
  • 《危険因子/Risk Factor》x1
  • 《眩惑の光/Dazzling Lights》x1
  • 《原因不明の消失/Unexplained Disappearance》x1
  • 《悪意ある妨害/Sinister Sabotage》x1
  • 《高熱仮説/Hypothesizzle》x1
  • 《反転+観点/Invert+Invent》x1
  • 《巧みな叩き伏せ/Artful Takedown》x1